group photo

開催概要

会場かんぽの宿 松島 (〒981-0411 宮城県東松島市野蒜字南赤崎89-53)

日程: 2009年 7月22日(水)〜7月24日(金)

午前 午後 夕方・夜
7/22 - 講演 学生セッション
7/23 講演 自由討論 総会・懇親会
7/24 講演 - -

プログラムこちらをご覧ください.
写真こちらをご覧ください.

参加申し込み

 参加申し込みを締め切りました.多数のお申し込みありがとうございました.

 (オンラインの参加申し込みページより,6月19日までにお申し込みください.7月22日,23日ともに1泊2食(夕・朝)を単位として,下記の要領で参加申し込みを受け付けます.部屋割りは事務局にお任せください.)


- 参加費の詳細

 以下の3つよりお選び下さい.

A: 22,23日両日宿泊 22,000円 (以下2つの内訳全部)
B: 22日のみ宿泊 10,000円 (夕食,宿泊,23日の朝食)
C: 23日のみ宿泊 12,000円 (懇親会,宿泊,24日の朝食)

23日に宿泊せず,懇親会のみの参加をお考えの方は,LA2009事務局(la2009-jimu [at] nishizeki.ecei.tohoku.ac.jp)にご相談ください.


- 参加費の振り込み

 以下の口座に 6月30日(火) までにお振り込みください.

七十七銀行 本店
口座番号:普通預金 7838921
口座名義:LA2009事務局(エルエーニセンキユウジムキヨク)

参加申込者と振込人名義が異なる場合は,LA2009事務局 (la2009-jimu [at] nishizeki.ecei.tohoku.ac.jp) までご連絡ください.複数人の参加費をまとめてお支払いいただくことも可能です.その場合もご連絡ください.


- 昼食について

 昼食は会場のレストランが利用できますが,23日は人数が多くなるため,準備の都合上予約をお願いいたします(和定食:1,260円,カツ丼:682円,等). 参加申し込みに希望欄がございますので,こちらにご記入ください. 料金は当日現金でお支払いください.


送迎バスについて

 仙台駅とかんぽの宿間の送迎バスをご用意しております.乗車時間は約1時間です.参加申し込み時に送迎バスの利用を希望された方は,仙台駅東口の代々木ゼミナール前にお集まりください.

行き(22日): 仙台駅東口 代ゼミ前 [12:30発] → かんぽの宿
帰り(24日): かんぽの宿 [シンポジウム終了後] → 仙台駅東口

  map

バスをご利用にならない方は,下記をご参照ください.


- 送迎バス以外の交通手段

 JR仙石線の野蒜駅より1km(徒歩15分,タクシー3分)です.奥松島の野蒜海水浴場に面した松林を歩くと到着します.駅周辺の地図は,かんぽの宿ホームページにありますこちらの地図をズームしてご参照ください.

野蒜駅まで:仙台駅からJR仙石線で1時間(快速なら40分),仙台空港からは仙台駅経由で1時間20分程度です.

講演申し込み

 講演申し込みを締め切りました.多数のお申し込みありがとうございました.

 (オンラインの講演申し込みページより6月19日(金)までにお申し込みください.講演の申し込みをされる方は,あわせて参加申し込みページより参加の申し込みもお願いいたします.)

- 学生セッションについて

 例年通り,22日の夕方に学生の皆さんによるショートトークセッションを開催します.発表時間は一般講演の半分程度です.未完成研究でも結構です.予稿も簡単なもので結構です.卒論や修論のテーマとして,今考え悩んでいること,あるいは,将来やってみたいことを説明してください.きっとよいアドバイスを得られることでしょう.

講演者の方へ

発表時間: 一般20分(講演17分,質問3分),学生10分(講演7分,質問3分)

予稿送付のお願い: 本年度は参加者が非常に多数のため,例年とは異なり,予稿の電子ファイルをホームページに公開する形式とさせていただきます.このため,講演者の皆様におかれましては,原稿のPDFファイルを予めLA2009事務局まで電子メールに添付の上お送り下さるようお願いいたします.送付は 7月17日 までに,以下のアドレスにお願いいたします.

原稿(PDF)の送付先: la2009-jimu [at] nishizeki.ecei.tohoku.ac.jp

 送付頂いたPDFファイルは,プログラムのページにて公開いたします.


予稿の書式:以下の書式でお願いいたします.

上記の書式に合わせることで, 予稿を「2009年夏のLAシンポジウム, pp. 5.1--5.6 (2009)」と引用することが可能となります(出力例:LAtemplate.pdf).


予稿のテンプレート:事務局でTex用に予稿のテンプレート(LAtemplate.tex)をご用意いたしました.どうぞご利用ください.5行目の「10」という数字をご自分の講演番号に書き換えていただくことで,指定の書式を満足する予稿を作成することができます(出力例:LAtemplate.pdf).

プログラム

 こちらをご覧ください.

 今回は特例として,22日の学生セッションをパラレルセッションで開催いたします.詳しい経緯につきましてはこちらをご覧ください.